
風鈴の音を持ち帰る。桐生・宝徳寺の「音」をガラスに写した風鈴づくり
デモ表示公開中このページは掲載イメージをお見せするためのデモです。 プロジェクトの内容・金額・支援者数・残り日数はいずれも架空のものです。
桐生市の宝徳寺で毎年夏に開かれる「風鈴まつり」。境内を埋め尽くす数千個の風鈴が、山からの風でいっせいに音を立てます。この音を、家でも聴けるかたちにしたい——そんな声から始まったプロジェクトです。
何をつくるのか
境内に吊るされている風鈴と同じ製法で、地元のガラス職人と一緒に「宝徳寺の風鈴」をつくります。短冊には宝徳寺の御朱印と同じ図案をあしらい、願い事を書き込めるようにします。
集まった資金の使いみち
- 風鈴の金型製作と初回生産(約70万円)
- 短冊のデザインと印刷(約20万円)
- 梱包・発送、リターンの手配(約30万円)
リターン
- 3,000円:宝徳寺の風鈴 1個(短冊付き)
- 8,000円:風鈴 2個+夏限定御朱印
- 30,000円:風鈴 5個+境内での風鈴奉納(お名前を短冊に記載)
※ 本ページはデモです。金額・リターン・期間はいずれも実在の企画ではありません。
¥786,000/ 目標 ¥1,200,000
94名が支援中 残り23日
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